時計台広場

エピソードのご紹介

時計台エピソードへの沢山のご投稿をありがとうございました。関西学院のシンボルともなっている時計台と皆さまの歩みを深く感じるようなエピソードばかりで、心が暖まる思いでした。その一部をご紹介させていただきます。

無題

さん

投稿日: 2019年6月26日

テスト勉強してました。なつかしいです。

1973年頃  文学部出身

無題

さん

投稿日: 2019年6月26日

門の前に立った時 時計台がせまってくるようだった
その前でくつろぐ家族
平和に心から感謝の時でした

年頃  学部出身

新・旧の変化を垣間見て

二週間遅れの入学式さん

投稿日: 2019年1月23日

1995年阪神・淡路大震災後の最初の入学式でした。
総合政策学部の初年度でもありました。昔の図書館から、現在の図書館の移行期でした。
 昔を忘れずに、かつ必要と思われること(建て替え)は実行する、卒業後もこのような精神を、今後も肝に銘じていきたいと考えています。

1995年頃  経済学部出身

人生のターニングポイント

ゆっこさん

投稿日: 2018年11月6日

高校生の時この時計台にひかれ、すごく魅力的に感じ、この大学を目指しました。そして、今ここにいることができています。

2018年頃  経済学部出身

無題

ピノさん

投稿日: 2018年8月7日

とても使いづらい図書館でした。
今の学生さんがうらやましいです。

1990年頃  社会学部出身

無題

さん

投稿日: 2018年6月15日

時計台の美しい校舎を、一度実際行って見たいと10代〜20代の頃思い続けていました。しかし、今さら大学受験も不可能だとあきらめていた頃、春季オープンキャンパスの案内を京都の大学コンソーシアムで見つけようやくここに来られました。オープンキャンパスに感謝します。まさにマスタリーフォーサービスですね!

年頃  学部出身