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「関学歴史サロン」

回数 タイトル 講  師 開催日
1* 「大学と私」 海老坂 武(関西学院大学文学部教授) 1999年05月13日(木)
2* 「ランバスの頃のキリスト教伝道」 藤田 太寅(関西学院大学総合政策学部教授) 1999年12月08日(水)
3* 「知られざる学院史の一齣-民芸運動との関わりをめぐって-」 神田 健次(関西学院大学神学部教授) 2000年06月07日(水)
4* 「商科90年の歴史と伝統を『関西学院百年史』から学ぶ」 福井 幸男(関西学院大学商学部教授) 2000年12月04日(月)
5* 「ノーマン家の人々の生と挫折-『関西学院百年史』外伝-」 竹本 洋(関西学院大学経済学部教授) 2001年06月28日(木)
6* 「『自分のための Mastery for Service』をめぐって」 宮原浩二郎(関西学院大学社会学部教授) 2001年12月05日(水)
7* 「キリスト教主義教育の関西学院よ 何処へ」 武久 堅(関西学院大学文学部教授) 2002年07月03日(水)
8* 「関西学院と中国」 小玉新次郎(関西学院大学名誉教授) 2002年12月04日(水)
9* 「『関西学院スポーツ史話~神戸・原田の森篇~』を書き終えて」 米田 満(関西学院大学名誉教授) 2003年12月19日(金)
10* 「大学紛争と大学改革」 田中 敏弘(関西学院大学名誉教授) 2004年07月09日(金)
11* 「ウォルター・R・ランバスの人と思想」 山内 一郎(関西学院理事長) 2004年11月03日(水)
12* 「ピンソン著『ランバス伝』から見たウォルター・R・ランバス像」 半田 一吉(関西学院大学名誉教授) 2004年11月12日(金)
13* 「ウォルター・R・ランバスの瀬戸内伝道圏構想」 神田 健次(関西学院大学神学部教授) 2004年11月18日(木)
14 「第二代院長吉岡美国の生涯と敬神愛人」 井上 琢智(関西学院大学経済学部教授) 2005年07月05日(火)
15* 「ヒロシマ 平和運動と関西学院」 近藤 紘子(チルドレン・アズ・ザ・ピースメーカーズ国際関係相談役) 2005年12月06日(火)
16* 「日本の教育史のなかにおける関学奉安庫」 湯木 洋一(関西学院大学名誉教授) 2006年05月10日(水)
17* 「Mastery for Serviceの光と陰」 宮原 浩二郎(関西学院大学社会学部教授)
辻 学(関西学院大学商学部助教授)
2006年11月28日(火)
18 「関西学院と宣教師の先生方」 宮田 満雄(関西学院大学名誉教授) 2007年05月22日(火)
19 「中国におけるW.R.ランバスの足跡を求めて」 神田 健次(関西学院大学神学部教授) 2007年11月19日(月)
20* 「学院史編纂室30周年を迎えて-なぜ学院史編纂が必要なのか-」 山本 栄一(関西学院大学名誉教授) 2008年11月14日(金)
21* 「1920年代関西学院文学的風土の内と外」 大橋 毅彦(関西学院大学文学部教授) 2009年07月02日(木)
22 「関西学院と武用家、そして備前焼」 武用 光一(関西学院大学法学部1956年卒業、関西学院同窓会元岡山支部長) 2009年10月13日(火)

*第1回から13回まで、第15回から17回まで、第20回、21回の「関学歴史サロン」の内容は『関西学院史紀要』に掲載されています。

「関西学院史研究月例会」「関西学院史研究会」

回数 タイトル 講  師 開催日
1 「戦中、戦後を関西学院の学生として過ごして」 大谷 晃一(帝塚山学院大学名誉教授) 2002年04月23日(火)
2 「原田の森と上ケ原で学んで」 小寺武四郎(関西学院大学名誉教授) 2002年05月28日(火)
3 「教会史から見る学院史-吉岡・定方・外村・ヴォーリズなど-」 大島 襄二(関西学院大学名誉教授) 2002年10月22日(火)
4 「はじめに女子学生ありき」 仲原 晶子(関西学院大学名誉教授) 2002年11月19日(火)
5 「高商の盛衰とその背景」 安田長兵衛(関西学院高等商業学校昭和18年卒業) 2003年01月22日(水)
6 「大学紛争で得たもの、失ったもの-一職員の視点-」 山口 恭平(関西学院理事) 2003年05月30日(金)
7 「高等部における読書科の歩み」 宅間 紘一(関西学院高等部教諭) 2003年06月27日(金)
8 「J.C.C.ニュートン院長」 天川潤次郎(関西学院大学名誉教授) 2003年10月24日(金)
9 「関西学院とハンセン病療養所」 長尾 文雄(関西学院元職員) 2003年10月24日(金)
10 「ESS部史から見た『英語の関学』」 神崎 高明(関西学院大学言語教育研究センター教授) 2004年01月23日(金)
11 「大正時代 関西学院の詩人たち--その光と影」 高橋 夏男(兵庫県現代詩協会常任理事) 2004年04月30日(金)
12 「高等部の現状と展望」 畑 道也(関西学院院長、高中部長) 2004年06月18日(金)
13 「大熊氏廣『関西学院監督ランバス銅像』および『関西学院名誉院長吉岡美国像』をめぐって」 永田雄次郎(関西学院大学文学部教授) 2005年05月16日(月)
14 「今東光研究補遺-関西学院時代を中心として」 矢野隆司(関西学院大学法学部1983年卒業) 2005年06月20日(月)
15* 「韓国におけるヴォーリズの働き」 神山美奈子(近江兄弟社中学校教諭) 2005年11月07日(月)
16* 「ランバス博士のブラジルでの足跡」 多田義治(日伯協会常任理事、関西学院大学法学部1961年卒業) 2005年11月28日(月)
17 「『矢内日記』に見る戦争と関西学院中学部」 池田忠詮(関西学院中学部1945年卒業) 2006年06月20日(火)
18 「関西学院の歌-『空の翼』を中心に-」 網干 毅(関西学院大学文学部教授) 2006年07月13日(木)
19 「カナダメソヂストを通した、KGと静岡英和の縁 幻の関西学院院長」 磯貝 曉成(関西学院初等部部長<校長>予定者) 2006年10月27日(金)
20 「西灘村原田五百九拾番地に生を享けて-関西学院とともに歩んだ道-」 中條 順子(関西学院元職員) 2006年11月14日(火)
21* 「関西学院とYMCA」 中道基夫(関西学院大学神学部准教授) 2007年07月03日(火)
22 「関西学院上ケ原キャンパス開設80周年 田淵 結(関西学院宗教総主事、関西学院大学文学部教授) 2007年11月08日(木)
23* 「関西学院大学文学部心理学研究室85年史の編纂にあたって」 宮田 洋(関西学院大学名誉教授) 2007年12月06日(木)
24 「関西学院と讃美歌-特に由木康を中心に-」 北村宗次(神戸栄光教会元牧師、日本讃美歌学会初代会長) 2008年05月28日(水)
25 「稲垣足穂が描く関西学院」 永田雄次郎(関西学院学院史編纂室長) 2008年12月18日(木)
26* 「名曲『U Boj』のルーツと関西学院グリークラブ」 輕部 潤(関西学院グリークラブOB新月会理事・資料室長) 2009年05月26日(火)
27 「上ケ原移転後の教職員の住居-甲東園近隣を中心にして-」 磯由美子(元松蔭中学・高等学校長、矢内正一関西学院名誉中学部長長女) 2008年06月17日(火)
28 「関西学院大学応援団総部-63年の歩み-」 徳田真二(関西学院吉岡記念館事務室課長) 2009年11月26日(木)
29* 「関学サッカー部創部100周年に向けて」 岩崎元彦(元サッカー部OB会長) 2010年06月03日(木)
30 「傍流の学院史 思いつくままに…」 岡國太郎(元関西学院職員) 2010年07月01日(木)
31 「桃山学院創立125周年記念誌刊行と学院史料室」 西口 忠(桃山学院史料室) 2010年10月21日(木)
32* 「関学陸上競技部の変遷-大正・昭和・平成-」 清水 道大(体育会陸上競技部OB会月見ケ丘クラブ元幹事長) 2010年11月18日(木)
33* 「W. R. ランバス宣教師と朝鮮半島」 洪 伊杓(基督教大韓監理会牧師、日本キリスト教団甲陽園伝道所宣教師) 2010年12月02日(木)
34* 「日本におけるランバス・ファミリーの使命-その歴史と今日的意味を考える-」 西垣 二一(神戸栄光教会代務者・広島女学院元院長)
山内 一郎(関西学院大学名誉教授・関西学院元院長)
2011年11月25日(金)
35 「高等学部商科開設100周年を迎えて」 平松 一夫(関西学院大学商学部教授) 2012年05月11日(金)
36* 「Mastery for Service 100年」 井上 琢智(関西学院大学学長)
ルース・M・グルーベル(関西学院院長)
2012年06月12日(火)
37 「関西学院と福祉の系譜-岩橋武夫とその周辺-」 室田 保夫(関西学院大学人間福祉学部教授) 2012年11月09日(金)
38* 「関西学院の美術」 東浦 哲也(関西学院高等部教諭) 2013年07月09日(火)
39* 「関西学院と『讃美歌』-由木康を中心に-」 北村宗次(神戸栄光教会元牧師、日本基督教団讃美歌学会元委員長) 2014年01月16日(木)
40* 「関学アメリカンフットボールと私」 武田 建(関西学院大学名誉教授、元関西学院理事長、元関西学院大学学長、元KGファイターズ監督) 2014年06月12日(木)
41* 「関西学院新制中学部誕生物語 -資料に基づく回顧-」 今田 寛(関西学院大学名誉教授、元関西学院大学学長) 2014年10月20日(月)
42* 創立125周年記念シンポジウム 「W. R. ランバス宣教師の足跡を訪ねて-ブラジル・アメリカ・中国への旅から-」 ルース・M・グルーベル、多田義治、池田裕子(司会:神田健次) 2014年12月16日(火)
43* 「院長に求められるもの-院長職の過去・現在・未来-」 辻 学(広島大学大学院総合研究科教授) 2015年07月24日(金)
44* 『Thy Will Be Done-聖和の128年』を刊行して 山本 伸也(関西学院大学教育学部教授)
小見のぞみ(聖和短期大学教授)
2015年10月26日(月)
45* 「W. R. ランバス著『医療宣教(Medical Mission)』の意義をめぐって」 神田 健次(関西学院大学神学部教授)
堀 忠(小児科医師、関西学院大学神学研究科博士課程前期課程修了)
2015年12月07日(月)
46* この9年間を振り返って-院長として考えたこと、感じたこと- ルース・M・グルーベル(関西学院前院長、関西学院大学社会学部教授) 2016年06月28日(火)
47* ランバス父子が見えてきた-ランバス日本宣教130周年に当たって- 野田 和人(神戸栄光教会牧師) 2016年11月24日(木)

*第15回、16回、21回、23回、27回、29回、32~34回、36回、38~47回の「研究会」の内容は『関西学院史紀要』に掲載されています。